今日のことですが、久しぶりの視力検査を受けました。一昨年の2月にレーシックを受けてから2年弱、視力はどうなったでしょうか。
今日視力検査を受けたのは、生まれて初めて受診した人間ドックの検査の一項目としてです。私の勤務先の規定では35歳で1回、40歳以上になると毎年人間ドックを受診することになっています。今回、私は35歳の検診でした。
今日視力検査を受けたのは、生まれて初めて受診した人間ドックの検査の一項目としてです。私の勤務先の規定では35歳で1回、40歳以上になると毎年人間ドックを受診することになっています。今回、私は35歳の検診でした。
受診したのは池袋ロイヤルクリニック、池袋駅近くの病院です。指定時刻の朝8時過ぎに行ったのですが、私が到着したときには待合室はすでに人でごった返していました。
さて、視力検査は全工程中の前半に行われました。今回は視力検査装置(というのか?小さな機械)を覗き込みました。神奈川クリニックでレーシックを受診した際は、検査表から数メートル離れて座り、検査員の人が棒で指したCマークのどちらが空いているかを答えたのですが、場所を取りませんので、医療機関にはこちらの方が便利なのでしょう。
ちょっと驚いたのは、覗き込んだ機会の中にあったのが、CマークではなくEマークだったことです。
視力検査といえば、アルファベットのCのようなマーク(ランドルト環。発明者であるフランス人の名前から)の、上下左右どこが空いているかを聞かれるのが相場だとおもいます。
ところが今日見たマークはCではなく、Eでした。不思議に思ったので帰宅後いろいろとインターネットで調べてみたのですが、「国によってはEを使用している」とあった程度で、あまり詳しいことは分かりませんでした。中国ではEマークを主に使用しているようです。
結果はその場で教えてもらいましたが、左右両眼とも視力は1.5でした。ただ、検査で見た最後の方の小さいEマークは少しぼんやりと見えましたので、若干ですが近視方向へ進んでいるかもしれません。とはいえ、裸眼で生活してまったく問題ないレベルですし、体感としてもよく見えています。
今日は、視力検査のほかは身長、体重、採血、レントゲンなど一通りの検査をおこなったのですが、朝から行って終わったのはお昼前。3時間以上かかりました。人間ドックの所要時間としてはこんなものなのかもしれませんが、一々待ち時間が長いのには閉口しましたね。
さて、視力検査は全工程中の前半に行われました。今回は視力検査装置(というのか?小さな機械)を覗き込みました。神奈川クリニックでレーシックを受診した際は、検査表から数メートル離れて座り、検査員の人が棒で指したCマークのどちらが空いているかを答えたのですが、場所を取りませんので、医療機関にはこちらの方が便利なのでしょう。
ちょっと驚いたのは、覗き込んだ機会の中にあったのが、CマークではなくEマークだったことです。
視力検査といえば、アルファベットのCのようなマーク(ランドルト環。発明者であるフランス人の名前から)の、上下左右どこが空いているかを聞かれるのが相場だとおもいます。
ところが今日見たマークはCではなく、Eでした。不思議に思ったので帰宅後いろいろとインターネットで調べてみたのですが、「国によってはEを使用している」とあった程度で、あまり詳しいことは分かりませんでした。中国ではEマークを主に使用しているようです。
結果はその場で教えてもらいましたが、左右両眼とも視力は1.5でした。ただ、検査で見た最後の方の小さいEマークは少しぼんやりと見えましたので、若干ですが近視方向へ進んでいるかもしれません。とはいえ、裸眼で生活してまったく問題ないレベルですし、体感としてもよく見えています。
今日は、視力検査のほかは身長、体重、採血、レントゲンなど一通りの検査をおこなったのですが、朝から行って終わったのはお昼前。3時間以上かかりました。人間ドックの所要時間としてはこんなものなのかもしれませんが、一々待ち時間が長いのには閉口しましたね。
テーマ:レーシック(視力回復)手術 - ジャンル:心と身体
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はじめに
当ブログは夫婦ともどもレーシックを受けたことで視力が回復し裸眼生活を取り戻した管理人が、レーシックのメリットなど各種情報の提供およびこれからレーシックを受けることを検討している方に対して不安、心配を取り除くことを目的として開設しました。
このブログに掲載されている情報でレーシックについての知識深耕および病院選びなどの一助にしていただければ幸いですが、皆様がレーシックを受けるか、およびどこの病院で受けるかについては自己責任でご選択いたくだようおねがいたします。また、当ブログには管理人がレーシックを受けた病院名が頻繁に登場しますが、利用者の方がレーシックを受けるに際して、特定の病院等を推奨するものではありません。
ブログ記事の情報については細心の注意で正確を期しておりますが、当ブログの情報により、利用者の方に万一不利益が発生した場合でも、管理人はその責を一切負わないものとさせていただきますので予めご了承ください。
このブログに掲載されている情報でレーシックについての知識深耕および病院選びなどの一助にしていただければ幸いですが、皆様がレーシックを受けるか、およびどこの病院で受けるかについては自己責任でご選択いたくだようおねがいたします。また、当ブログには管理人がレーシックを受けた病院名が頻繁に登場しますが、利用者の方がレーシックを受けるに際して、特定の病院等を推奨するものではありません。
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